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アジア・アフリカなど海外で病気になったら【世界どこでもドクター】で病院を検索~海外での食事の注意点~

海外で病気になったらどうしよう…海外旅行を計画しているとそんな不安も浮かんでくるでしょう。日本から距離が近いアジアでも、食事や気候、ライフスタイルが異なるため体調を崩してしまう可能性も考えられます。【世界どこでもドクター】では、日本語が通じるアジアの病院を簡単に検索できますので、旅行前の情報リサーチにぜひお役立てください。

海外で病気になったら【世界どこでもドクター】に相談を
~アジア・アフリカで日本語の通じる病院を紹介~

海外で病気になったら【世界どこでもドクター】に相談を~アジア・アフリカで日本語の通じる病院を紹介~

海外で病気になったら、【世界どこでもドクター】にご相談ください。【世界どこでもドクター】では、アメリカやヨーロッパ以外にも、アジアやアフリカなど世界中の日本語の通じる病院をご紹介しております。

海外旅行を予定しているという方の中には、「海外で病気になったらどうしよう」「言葉の違う国でもスムーズに受診することはできるの?」など、不安を感じている方もいらっしゃると思います。

【世界どこでもドクター】では、そういった方が安心して旅行を楽しめるよう、医療相談窓口としてサポートいたします。アジアやアフリカの一部地域では英語が通じないこともあるため、渡航前に【世界どこでもドクター】で病院をチェックしておきましょう。

また、どこの病院を受診してよいかわからないという場合にも、症状に適した医療機関をご案内させていただきます。日本語受付スタッフがメールまたは電話で迅速・的確・丁寧に対応いたしますので、海外で病気になったらお気軽にご相談ください。

海外で病気になったら旅行が台無し!海外の食事で注意したいポイントとは?

海外で病気になったら旅行が台無し!海外の食事で注意したいポイントとは?

海外旅行の楽しみの1つである食事ですが、生ものや加熱が不十分なものは食べないように気をつけましょう。日本では当たり前のように食している刺身や生の貝類などには、感染症や下痢などの原因となる寄生虫やウイルスなどが付着している可能性があります。

また、生で食べることが多い野菜や果物もよく洗ってあるか注意しましょう。ただし、生水で洗っている可能性も高いため、できるだけ避けることが望ましいです。

日本とは違い、海外では水道水が飲めない水であることは当たり前です。そのため、水道水=飲料水ではないことを認識しておいてください。飲める水であっても、硬水・軟水の違いで体調を崩してしまうことがあります。また、氷が汚染されていることもあるため、氷が入った飲み物やかき氷も避けたほうがいいでしょう。

海外で病気になったらチェック!世界の病院情報~アジア・アフリカ・etc.~

海外で病気になったら日本語の通じる病院を紹介する【世界どこでもドクター】にご相談ください

会社名 JAPAN MEDICAL ASSITANCE
ブランド名 世界どこでもドクター
メール info@sekaidr.com
主な地域 香港 / マカオ / 台湾 / その他、世界どこでも
主なサービス 医療アシスタンス:通訳 / ホテル往診(訪問診療)
URL https://sekaidr.com/

創業者プロフィール

名前 高木毅
業界歴

海外医療9年目

合計64,800件の電話対応

経歴

名古屋市生まれ 垂井町(岐阜県)育ち

滝高校(愛知県)卒業後、政治家になり日本を変えたいと志し渡米

ワシントン アメリカン大学「国際関係学部(国際政経)」学士

中国に移住

遼寧省の日系病院で、医療通訳(中国語/英語)

香港に移住

医療アシスタンス会社を設立して独立

EU圏(ルーマニア)で起業ビザ取得 ヨーロッパ拠点設立

資格

医療通訳士『英語』『中国語』

赤十字救急法救急員 JRCS Basic First Aider

 

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