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ベトナム・マレーシアを旅行する方はチェック!【世界どこでもドクター】では海外で急病になった方に最適な病院を紹介~海外旅行で下痢になった時の対処法~

海外で急病になった時に備えて病院をチェック!
~ベトナム・マレーシア・タイ(バンコク)など、海外で急病になったら…?~

海外で急病になった時に備えて病院をチェック!~ベトナム・マレーシア・タイ(バンコク)など、海外で急病になったら…?~

ベトナム・マレーシア・タイ(バンコク)などに渡航される方は、出発前に【世界どこでもドクター】を確認しておきましょう。

東南アジアで特に人気の高いベトナム・マレーシア・タイにはまだまだ発展途上の地域もあり、感染症による発病が多く報告されております。海外で急病になったら現地の病院を受診することになるのですが、言葉が通じない国で病院を探すのは大変です。

【世界どこでもドクター】では海外で急病になった時のため、世界各国の日本語対応が可能な病院を紹介いたします。また、海外での医療にまつわるご相談も受け付けております。早くて的確な回答・丁寧な受け答えを心がけておりますので、海外で急病になった際にはお気軽にご相談ください。

海外旅行での下痢の原因

海外旅行での下痢の原因

多くの海外旅行者が悩まされるものに、下痢があります。下痢はウイルス・細菌・寄生虫などの病原体により発症するもので、食事の変化・ストレス・時差なども下痢の原因となります。

予防方法としては、現地での飲食物に注意することが重要です。なるべく煮沸した水やミネラルウォーターを飲むようにし、食品はしっかりと加熱されているものを選びましょう。

また、食事前やトイレの後にはきちんと手洗いを行い、アルコール手指消毒剤や除菌効果のあるウェットティッシュなどで消毒をすることも大切です。ミネラルウォーターや消毒アイテムなどは、日本から持参することをおすすめします。

海外旅行で下痢になった時の対処法

下痢の症状として24時間以内に5回以上の水様便がありますが、時には20回以上トイレに通うこともあるため、脱水にならないように注意してください。軽度の下痢の場合は水分を多めに摂取し、消化のよい食事をとりましょう。水分補給では、経口補水液がおすすめです。

また、下痢の回数が多い場合は整腸剤や抗菌薬などを服用するのもいいでしょう。2~3日薬を服用しても症状が良くならない場合は、医療機関を受診してください。嘔吐などで水分が摂取できない場合や、腹痛・血便・激しい下痢による脱水症状が出た場合などにも、早めに病院を受診する必要があります。

海外で急病…そんな時に役立つ病院情報はこちら

海外で急病になった場合は【世界どこでもドクター】にご相談ください

会社名 JAPAN MEDICAL ASSITANCE
ブランド名 世界どこでもドクター
メール info@sekaidr.com
主な地域 香港 / マカオ / 台湾 / その他、世界どこでも
主なサービス 医療アシスタンス:通訳 / ホテル往診(訪問診療)
URL https://sekaidr.com/

創業者プロフィール

名前 高木毅
業界歴

海外医療9年目

合計64,800件の電話対応

経歴

名古屋市生まれ 垂井町(岐阜県)育ち

滝高校(愛知県)卒業後、政治家になり日本を変えたいと志し渡米

ワシントン アメリカン大学「国際関係学部(国際政経)」学士

中国に移住

遼寧省の日系病院で、医療通訳(中国語/英語)

香港に移住

医療アシスタンス会社を設立して独立

EU圏(ルーマニア)で起業ビザ取得 ヨーロッパ拠点設立

資格

医療通訳士『英語』『中国語』

赤十字救急法救急員 JRCS Basic First Aider

 

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